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Web制作
Update: 2023/10/7

Webサイトを多言語化する方法と手中は?おすすめのツール5選も紹介!

  • 多言語化対応のあるサイトにしたい方
  • Webサイト多言語化のやり方を知りたい方
  • 海外からも集客できるWebサイトを制作したい方

海外のお客さんがいる場合、サイト制作において大きな悩みとなるのが「言語」ではないでしょうか。そこでこの記事では、Webサイトの多言語化について解説します。

ツールにより多言語化のハードルは下がっていますが、クオリティには差が出てきてしまいます。

この記事ではWebサイトの多言語化の方法と手順、ツールについても紹介しています。Webサイト制作の担当者になった方は、ぜひ参考にしてください。

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Webサイトの多言語化の方法と手順

まずは他言語化するためには4つのフェーズを踏む必要があります。

Webサイト多言語化における4つのフェーズ
  • 言語を決める
  • 翻訳テキストの用意
  • Webサイト制作の形式を決める
  • ツールか委託かを決めて制作を開始する

英語化だけ?言語を決める方法とは?

言語化を決める時は、2つの軸で考えましょう。

  • 今後ターゲットにする国の言語を導入する
  • Google Analyticsの国別セッション数を確認する

もしターゲット国が特にない場合は、英語にしましょう。

翻訳のテキストを用意

サイトに掲載する翻訳テキストは、ネイティブなものが理想です。自社にネイティブな表現を使える人がいなければ翻訳を依頼しましょう。

自動翻訳は、Google翻訳やDeepLがあります。DeepLの翻訳は、Google翻訳よりも自然に近いという評判があります。

後ほど紹介する多言語サイトのツールにも翻訳ができるものがあります。

自動翻訳は近年精度は上がっていますが、若干の違和感はどうしても残ってしまいます。

Webサイトの形式を決める

Webサイトの形式をwordpressやWixなどのCMSにするか、フルスクラッチで構築するかは、Webサイトの多言語化にとっても重要な選択になります。

Webサイトの多言語化は言語ごとでHTMLを組む必要があります。HTMLとは、Webサイトにどのようなテキストや画像などを表示するのかを記載したファイルのことです。

しかし、ツールを活用することで、より効率的、簡易的に多言語化することができます。

ツールによっては、CMS、フルスクラッチのサイトの両方に適用できるものもあります。

CMSかフルスクラッチかを決めるときは、ツールの確認も同時にしていきましょう。ツールはこの記事でも紹介していきます。

プラグイン・ツールを導入かWeb制作会社に委託するか

Webサイト多言語化ツールを使うことで、自社で多言語化ツールを導入して実装していくこともできるようになっています。

しかし自社でツールをフル活用して構築するデメリットとしては、言語表現に違和感が残ることです。

海外のサイトで、違和感がある日本語を見て逆に怪しさを感じた事はありませんか?

クオリティの高い多言語化サイトを制作するために、Web制先会社に委託する場合は、多言語化に強い会社に依頼しましょう。

翻訳も纏めて委託することで、自然な言語で、マーケティング要素も組み込まれた多言語化サイトができあがります。

ツールを使わないとWebサイトの多言語化は難易度が高い?

サイトの内部が浮かび上がっている

そもそもツールを使わずにWebサイトを多言語化するのは、難易度が高いのでしょうか。

Webサイトの多言語化について
  • Webサイトの文章をただ翻訳するだけではない
  • 言語ごとに開発しなければならない

ここからは上記の観点から解説していきます。

Webサイトの文章をただ翻訳するだけではない

Webサイトを多言語化する場合、実際は文章を翻訳するだけではありません。多言語化には大きく分けて、「翻訳」と「システム開発」といった2つの工程が発生します。

翻訳とはご存知の通り、Webサイトに掲載している文章を各言語に変換する作業のことです。最近では翻訳ツールを用いて簡単に翻訳することも可能であるため、以前ほど大変な作業ではなくなりました。

一方システム開発とは、言語を切り替えるためのシステムを開発することです。Webサイトで言語表示の切り替えを実現するには、言語ごとにHTMLを作成する必要があります。日本語表示のみの場合は1ページにつき1ファイルで構いません。しかし多言語化する場合は、言語ごとにファイルが必要になるのです。

さらにこれらのファイルは言語を切り替えるたびに読み込まなければならないため、サーバーにも負荷がかかってしまいます。

言語ごとに開発しなければならない

上記でご説明したように、Webサイトを多言語化するには言語ごとにHTMLが必要です。そのため、言語ごとの開発が必要になります。

サイト制作では、エンジニアによってHTMLが制作されます。その後問題なく公開するために、テスト反映が実施されます。そこで問題が発生した際は、エンジニアがファイルを修正し、問題ないことが確認されて、ようやく公開できます。

この作業は、日本語だけのWebサイトでもかなり工数を必要とする作業ですが、多言語化する場合は言語ごとに行わなくてはなりません。そのためWebサイトの多言語化を行うと、工数もリソースも数倍になってしまいます。こうした特徴から、Webサイトの多言語化は難易度が高いと考えられているのです。

Webサイトを多言語化するメリットデメリット

メリットと書かれた積み木と木の電球

実際にはどんなメリットやデメリットがあるのでしょうか。ここからは、それぞれのメリット・デメリットについて紹介します。

メリット

Webサイトの多言語化には、以下のようなメリットがあります。

Webサイトを多言語化するメリット
  • 見込み顧客が増える
  • 国内の業績が高まることがある
  • 信頼を得られる

1つ目のメリットは、見込み顧客が増えることです。日本語以外の言語でコンテンツが読めるようになると、その分ユーザーが増えていきます。すると場合によっては、海外のインフルエンサーが商品・サービスを拡散してくれるかもしれません。するとその国の閲覧者・視聴者が興味を持ってくれるので、問い合わせが増える可能性もあるでしょう。

2つ目のメリットは、国内の業績が高まることです。Webサイトの多言語化を行なっていると、他の企業に比べて事業規模が大きいことをアピールできます。似たような商品・サービスを提供している場合、海外進出しているとユーザーは大きな企業、つまり安心できる企業だと認識してくれます。

さらに自社の商品・サービスが海外でヒットすれば、その事実を国内のユーザーに広めることもできます。海外での業績をコンテンツにまとめて国内に発信していけば、注目が集まります。場合によっては、投資家の注目を集めることもできるかもしれません。このように、海外に向けてコンテンツを発信することで、逆輸入のような形で恩恵を受けることもあるのです。

そして3つ目のメリットは、信頼を得られることです。海外の企業と取引をする際に、会社の顔とも言えるホームページがあると信頼感が生まれます。日本語だと読めない外国人も多いので、取引先のホームページが確認できないと不安になるでしょう。

似たような商品・サービスを提供している場合、ホームページを確認できる企業を優先的に選ぶこともあるかもしれません。こうした理由から、多言語化を取り入れることは信頼の獲得に繋がります。

このように、Webサイトの多言語化を行うと大きなメリットを得られます。海外の企業やユーザーに信頼してもらえ、かつ売り上げにも繋がる可能性があります。特に商品・サービスによっては、日本の方が海外に比べてクオリティーが高いこともあるので、こうした内容についてもコンテンツとして発信できます。また、海外進出をしている事実が国内のユーザーに広まると、国内でもさらにブランディングができるようになるのです。

デメリット

一方で、Webサイトの多言語化には、以下のようなデメリットがあります

Webサイトを多言語化するデメリット
  • コストがかかる
  • 言語ごとに修正が発生する
  • 各言語に精通するスタッフが必要

これらのデメリットを理解しないまま多言語化を行なってしまうと、赤字になってしまったり、トラブルの原因になってしまったりすることもあります。こうした事態を避けるためにも、あらかじめ確認しておきましょう。

1つ目のデメリットは、コストがかかることです。「Webサイトの多言語化は難易度が高い?」の見出しでもご説明したように、Webサイトの多言語化はコストがかかります。他言語対応後に海外に向けて発信をしていても、成果がすぐに現れるわけではないため、場合によっては赤字になってしまう可能性もあります。

2つ目のデメリットは、言語ごとにトラブルや修正が発生することです。コンテンツ内容が同じとはいえ、ファイルが複数存在する以上、その分だけトラブルが発生する可能性があります。例えば、国内向けの商品には修正がなくても、海外向けの商品だけ修正が発生することがあります。また、言語によっては文字化けなどが発生してしまうかもしれません。

そして3つ目のデメリットは、各言語に精通するスタッフが必要であることです。最近では翻訳ツールが存在するため、翻訳の作業は比較的簡単になっています。しかし翻訳ツールを使っても翻訳が誤っていたり、別の表現を使った方が読みやすかったりする場合もあります。特に情報を誤ったままアップしてしまうと、ユーザーにとって不利益が生じてしまう可能性もあるため、あまり良くありません。そこでユーザーが安心して利用できるように、なるべく各言語に精通するスタッフがチェックする必要があります。

このように、対応する言語が多ければ多いほど、コストや修正が必要になることがあります。また、各言語のページをアップする前には、やはりその言語に精通しているスタッフがいる方が安心です。そこで多言語化を行う際は、このようなデメリットを踏まえてもメリットが得られるかどうか吟味してから取り組んでみてください。

Webサイトの多言語化にはツールや翻訳に特化したサービスを使おう!厳選した5つを紹介

サービスを説明している人

Webサイトの多言語化は難易度が高いことをご説明しました。しかし多言語化ツールを用いることで、難易度を下げることが可能です。そこでここからは、おすすめの多言語化ツールを紹介していきます。

「Spoke」

Spokeとは、株式会社 huddleが運営している多言語サイト構築ツールです。以下ではサービスの特徴や費用プランについて紹介します。

サービスの特徴

Spokeの特徴は、WordPressに対応していることです。WordPressは世界で最も利用されているCMSで、個人から企業まで幅広いユーザーがいます。ワードプレスへの導入方法が公式サイトで紹介されているので、スムーズに利用することができます。

費用プラン

Spokeの費用プランは以下の通りです。

無料スタンダードプロフェッショナル
一文字あたり無料1円11円
利用シーン無料で使用したい場合試しに活用してみたい場合メールブログSNS企業のWebサイト会社案内

Spokeには無料プランもあるので、お試しで利用してみたい方にも安心です。また、個人で利用したい方、法人で利用したい方に向けてそれぞれプランが用意されています。

導入事例

Spokeは国内でも実績のあるCMS「NOREN」に導入されています。そのため、NORENの利用者の中には、10ヶ国語以上のサイトを構築したユーザーも存在しています。また管理画面でも複数の言語を用意しておくことで、海外ユーザーの利用も可能にしました。

「ポリリンガル」

ポリリンガルは、株式会社イーブレストが運営しているサイト多言語化ツールです。以下ではサービスの特徴や費用プランについて紹介します。

サービスの特徴

ポリリンガルの特徴は、リアルタイムで同期できることです。通常HTMLファイルは言語ごとにアップしなければならないため、タイムラグが発生します。しかしポリリンガルなら日本語テキストが更新されると同時に翻訳できるので、リアルタイムで反映できるのです。

また、画像の置き換えにも対応しています。これは画像にもテキストがある際に便利な機能で、各言語に対応した画像を用意していれば、自動で置き換えてくれるのです。そのため、効率的な運用が可能になります。

費用プラン

ポリリンガルは企業のサイト規模によって費用が異なります。そのため、料金の問い合わせについては、無料申し込みから確認することができます。

「マルチリンガルプラグインWPML」

マルチリンガルプラグインはWordPressのプラグインとして利用できる、Webサイト多言語化ツールです。以下ではサービスの特徴や費用プランについて紹介します。

サービスの特徴

マルチリンガルプラグインWPMLの特徴は、ほとんどすべてのWordPressテーマに利用できることです。WordPressには様々なテーマが存在しているのですが、テーマによってはプラグインが利用できないこともあります。しかしこちらのサービスは幅広く利用できるため、安心して導入可能です。

費用プラン

マルチリンガルプラグインWPMLの費用プランは以下の通りです。

Multilingual BlogMultilingual CMSMultilingual Agency
料金39ドル99ドル199ドル
特徴多言語WordPressブログに最適なオプション多言語WordPress完全ソリューション多数の多言語Webサイトを構築するエージェンシーに完璧なソリューション

このように3つのプランがありますが、自分でページやコンテンツ、メニューを翻訳する分にはどれも無制限で利用できます。ただし​​Multilingual BlogとMultilingual CMSにはサイトの開発に上限があります。最上位のプランのみ無制限となっています。

「WOVN.io」

WOVN.ioとはWovn Technologies株式会社が運営している多言語ツールです。以下ではサービスの特徴や費用プランについて紹介します。

サービスの特徴

WOVN.ioの特徴は、運用の最適化ができることです。エンジニア不在の場合でも開発できますので、限られたリソースで翻訳の適用・修正が可能です。また、自動で翻訳運用することもできるので、効率的に運用ができます。

費用プラン

WOVN.ioは企業ごとに異なったプランを提供しています。そのため、費用について知りたい場合は、お問い合わせからご連絡してください。

導入事例

WOVN.ioは数多くの企業サイトに利用されています。

その一例としてPayPay サービスサイトでも使用されています。PayPay サービスサイトはWOVN.ioを導入することで、英語対応ができるようになりました。さらにPayPay に在籍している外国人従業員にもニュースを共有できるようになったとのことです。

「Myサイト翻訳」

Myサイト翻訳は、株式会社高電社が運営している多言語化ツールです。以下ではサービスの特徴や費用プランについて紹介します。

サービスの特徴

Myサイト翻訳の特徴は、言語別に翻訳回数やページビュー数を一目で確認できることです。こうした情報が得られるため、言語ごとに、ユーザーがどんなページを求めているのか、どんなコンテンツが必要なのか、などといった分析も可能です。

費用プラン

Myサイト翻訳の年間利用料は、以下の通りです。

初期費用0円
基本4言語一般法人年間360,000円〜
欧州5言語別途お見積
その他23言語別途お見積

基本4言語とは英語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語のことで、年間360,000円から利用できます。初期費用もかからないので、予算を組みやすいのではないでしょうか。

導入事例

Myサイト翻訳は川崎フロンターレというサッカーチームや、Japan RAIL&TRAVELという株式会社交通新聞社が運営する訪日外国人観光客向けの多言語サイトに利用されています。このように国際的に活動する企業に利用されることが多く、もともと企業向けに展開されているので、サポートも手厚いでしょう。

Webサイトを多言語化する際の注意点

サイト制作をしているシステム

Webサイトを多言語化するには、テキストの翻訳以外にも気をつけるべきことがあります。特に以下3つの注意点は必ず抑えておきましょう

Webサイトを多言語化する際の注意点
  • 国ごとの規制に注意する
  • 重複処理をする必要がある
  • 翻訳するだけでなく国ごとにデザインも変える

ここからは、各ポイントについて解説していきます。

国ごとの規制に注意する

海外向けにWebサイトを展開する場合、国によって異なる規制があるので注意が必要です。例えば、EUには個人情報保護法や電子商取引に関する特別法に関して、いくつかの規制が存在しています。また、台湾にもそれぞれ日本とは異なった規制が存在しています。

こうした規制について知らない場合、何か問題が起こった際に海外法が適用されることもあります。その際に会社が損をしないよう、規制については知っておきましょう。

また、各言語に切り替える際、その国の慣習を当てはめておくといいでしょう。例えば、国によって日付表記が異なっていることがあります。他にも、海外には各国ごとに休日が存在しています。こうした慣習を取り入れることで、ユーザーがより快適にサイトを利用できるようになるのです。

重複処理をする必要がある

Webサイトを多言語化する際は、重複コンテンツに対する処理が必要です。重複コンテンツとは、別のURLであるにも関わらず同一のコンテンツが複数存在している状態や、同一の定型文が複数存在している状態のことを表します。重複コンテンツは、ユーザーにとって不利益になることがあるので、Googleは推奨していません。場合によっては検索順位が下がってしまうこともあるのです。

特にアメリカやイギリスなどの英語圏の国々に向けてコンテンツを制作すると、重複コンテンツが生まれてしまうことがあります。なるべく重複コンテンツを避けるためには、以下のような工夫を取り入れてみるといいでしょう。

  • 国ごとではなく言語ごとにページを作る
  • ページを削除する
  • URL削除ツールを使用する

これからページを作成する場合は、国ごとではなく言語ごとにページを作ることで重複コンテンツを避けることができます。すでに重複コンテンツが存在している場合は、必要に応じてページを削除するといいでしょう。また、削除しても検索結果に残っている場合は、URL削除ツールが有効です。

翻訳するだけでなく国ごとにデザインも変える

日本のユーザーにとって使いやすいデザインが、必ずしも海外のユーザーにとっても使いやすいものであるとは限りません。そこでサイトを多言語化する場合は、国ごとにデザインを変えることも有効です。そのためには、各国でどのようなUI/UXが用いられているのかリサーチするといいでしょう。

Webサイトを多言語化ならTHINkBAL

Webサイトを多言語化する方法は、翻訳のテキストを用意し、形式を決め、プラグイン・ツールを導入またはWeb制作会社に委託することです。

ただ、文章を翻訳するだけでなく、言語ごとに開発する必要があります。特化したツールや翻訳サービスを利用することも考えましょう。

多言語化するメリットは、海外からのビジネスチャンスの拡大やユーザーエクスペリエンスの向上がありますが、国ごとの規制に注意し、翻訳だけでなくデザインも変えることも検討する必要もあります。

Webサイトの多言語化についてはまずは、専門家への相談をおすすめします。お悩みの方は、THINkBAにご相談ください。

まとめ

この記事では、Webサイトの多言語化について解説していきました。Webサイトを多言語化するには、以下のポイントを抑えておきましょう。

この記事のポイント
  • Webサイトの多言語化は難易度が高い
  • 多言語化ツールを用いると難易度は下がる
  • 翻訳するだけでなく国ごとにデザインも変えることがポイント

Webサイトの多言語化は難易度が高いですが、多言語化ツールを用いることで難易度は下がります。ただし、Webサイトの多言語化を行うには、翻訳するだけでなく国ごとにデザインも変えることがポイントです。

多言語化することで海外のユーザーも見込み顧客になるという大きなメリットがあるため、ぜひ活用してみてください。

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著者
Digital Magazine editorial departmentDigital Magazine 編集部
Digital Magazineの企画・執筆・編集をしています。Webサイト制作、UX/UIデザイン、コンテンツマーケティング、SEO対策、SNS運用、広告運用に強みを持ったメンバーが、デジタルマーケティング全般の最新情報やノウハウをわかりやすくお届けします。
監修者
Miyazaki Norifumi宮崎 典史
THINkBAL代表。Web制作会社でWebサイト構築を学び、株式会社電通に出向。ナショナルブランドのWebサイトを数多くプロデュース。担当領域は、Webコンサルティング・戦略立案・プロジェクトマネジメント・UXリサーチ・情報設計・制作ディレクション。