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Web制作
Update: 2023/6/26

コーポレートサイトをリニューアルする意味とは?制作時のポイントと注意点

企業のマーケティング活動で活用されることが多い「コーポレートサイト」。コーポレートサイトとは、企業が自社の紹介を目的に公開するWebサイトのことです。掲載される内容は幅広く、目的や主旨によって異なります。

ただ、コーポレートサイトを効果的に運用するには、定期的にリニューアルをおこなうことが重要とされています。コーポレートサイトのリニューアルをおこなうときは、この記事で説明するポイントをおさえておきましょう。

  • コーポレートサイトをリニューアルしたい人
  • 現状のコーポレートサイトを変えるべきか判断がつかない人
  • コーポレートサイトの費用対効果を上げたい人

コーポレートサイトのリニューアルをする目的

コーポレートサイトは、定期的にメンテナンスや改善をおこなうことが重要です。Webサイトは、はじめにどれだけクオリティの高いものを制作したとしても、時間が経つにつれて問題が発生していくものです。

定期的にメンテナンスすることで、クオリティの高いコンテンツを継続して提供できます。リニューアルをおこなう意味としては、以下のようなものが挙げられます。

7つの理由
  • デザインを刷新する
  • 市場の変化に対応するため
  • 企業ブランディングの強化
  • ユーザビリティ向上のための機能改善
  • 管理運用をしやすくするため
  • 情報の整理
  • 各ページの表示速度改善

デザインを刷新する

企業の顔となるコーポレートサイトのデザインや情報が古いままだと、離脱率も上がってしまうでしょう。企業のカラーはそのままで、時流に合わせたデザインに定期的に刷新するのがおすすめです。

よりユーザーにわかりやすく使いやすいサイトに刷新していくとアクセス数の向上にもつながります。
Webサイトのデザインについて詳しく知りたい人は、こちらもご覧ください。

市場の変化に対応するため

コーポレートサイトをリニューアルする理由として、市場の変化に対応することが重要です。市場は常に変化をしているため、ユーザーが求める情報も変化をしていきます。ユーザーの求める情報が掲載されていなければ、ニーズを満たすことができません。

業界やサービスの方向性など、市場に変化があったときなどはいち早くリニューアルをして競合に差をつけることが重要です。

企業ブランディングの強化

コーポレートサイトのリニューアルは、企業におけるブランディングの強化にも有効です。コーポレートサイト内には、企業のサービスや商品だけでなく、事業内容や企業理念などについても掲載をしています。自社が伝えたい情報を強調すれば、良い印象を与えることができ、イメージ戦略として役立ちます。サイトを訪れたユーザーの共感が得られれば、リピーターの獲得にも期待できるでしょう。

ただし、情報の掲載し過ぎには注意が必要です。多くの情報を掲載し過ぎてしまうと、重要な情報が何なのかよくわからなくなってしまいます。掲載する内容は社内で選定をおこない、分かりやすく伝えることが大切です。

ユーザビリティ向上のための機能改善

ユーザビリティの高いサイトは、ユーザーが目的を果たしやすいため、売上向上なども期待できます。ユーザビリティの向上を図るうえで、特に重要となるものがサイト内の機能です。

ユーザーが目的をスムーズに果たすためには、予測されるサイト内での行動を先回りして、「使いやすい」と思ってもらえるサイト構築をおこなう必要があります。目的を達成するまでの操作を最小限におさえることで、ユーザーはスムーズに目的を果たせます。

管理運用をしやすくするため

コーポレートサイトは、制作するだけで終わりではありません。自社が望む成果を得るには、適切に運用をおこなうことが大切です。Webを取り巻く環境は常に変化しているため、ユーザーに快適な環境を提供するには、環境の変化に対応していく必要があります。

使用するサーバーがアップデートされたときなどは、サイトに影響を与える可能性があるため、動作や表示速度などに注意しておきましょう。

情報の整理

コンテンツ数が多い場合には、情報を整理することが大切です。コーポレートサイトを運用していると、更新をおこなうごとにコンテンツが増えていきます。増えたコンテンツを整理しておかないとユーザービリティの低下につながります。

なお、情報を整理するときは、ターゲットの見直しからおこなう必要があります。メインターゲットが何を求めているかを把握することで、ユーザーのニーズを満たす情報を発信できるでしょう。

各ページの表示速度改善

コーポレートサイトを運用するときは、ページの表示速度にも注意が必要です。サイトに大量の画像や動画を掲載している場合、サイトが重くなり、表示されるまでに時間がかかることがあります。あまりにも時間がかかってしまうと、ユーザーはストレスを感じてサイトから離脱する可能性が高くなります。

表示速度が遅くなるのには、いくつかの原因が考えられます。特によくあるケースが画像、動画のデータ量が大きいことです。データ量が大きいと表示されるまでに時間がかかってしまい、サイト内の動作も遅くなる可能性があります。画像や動画を掲載するときは、圧縮処理や動画の埋め込みなど、サイトが軽くなるような工夫を凝らしましょう。

コーポレートサイトのリニューアルにかかる費用

コーポレートサイトのリニューアルを実施するときは、まず社内か外注するかで費用は変わってきます。かかる費用は、外注先やリニューアルの規模によっても異なります。今回は、外注する場合のリニューアル費用に絞って相場をみていきましょう。

依頼先ごとの費用相場
  • 個人に依頼するなら10〜50万円程度
  • 企業に依頼するなら100万円はかかる
  • 本格的にリニューアルをおこなう場合は500万円以上かかる場合も

個人に依頼するなら10〜50万円程度

とにかく低コストでリニューアルを実施したいのであれば、個人に依頼するのがおすすめです。近年ではフリーランスとして、個人で活用するクリエイターも増えています。個人に依頼する場合は、交渉によって費用が大きく異なります。目安としては、10~50万円ほどが相場です。

ただしクリエイターによって、クオリティに差があることには注意する必要があります。事前にサンプルや実績などを提示してもらい、価格帯の交渉に入りましょう。

企業に依頼するなら100万円はかかる

予算をある程度かけてリニューアルを実施したい場合は、制作会社への依頼がおすすめです。制作会社へ依頼する場合の費用は、100万円ほどが相場です。個人への依頼と比べると費用がかかりますが、プロが制作にあたるため、高品質なコーポレートサイトに仕上がります。また制作会社によっては、アフターサービスが受けられるのもポイントです。

当サイトを運用するTHINkBALでは、

  • アクセスが増えない
  • マンパワーが不足していてサイトの情報が古いまま
  • 問い合わせが減ってきた
  • 依頼している制作会社からの提案が少ない

このようなお悩みを抱えた方に向けて、サイト改善・リニューアルサービスのご提案をしています。あらゆる方向からの分析で現状を把握し、現状のサイトに最適な改善施策を実施します。

また、その後の運用サポートも同時におこなっており、リニューアル後により効果を出すためにコンテンツマーケティングや広告運用、SNS運用などを支援。お客様と共に現状でのサイトの課題を追求し、効果を最大化するためのリニューアルをおこなっていきます。

大手企業のメディア制作実績もあるため、安心してリニューアルをお任せください。制作実績・リニューアルのご相談はこちら

本格的にリニューアルをおこなう場合は500万円以上かかる場合も

より本格的なリニューアルを実施するときには、500万円以上かかる場合もあります。加えて集客チャンネルの構築、ブランディングの強化などを併せておこなうケースも多く、半年〜1年など長期的な制作期間が必要です。

デザインを一新して、コーポレートサイトとは別で製品・サービスサイト、ブランドサイトなどを制作する場合もあるでしょう。一括してマーケティング施策をおこなっていくことも可能なため、リニューアル後に大きな成果が期待できます。

コーポレートサイトリニューアルの流れ

コーポレートサイトをリニューアルする際は、いくつかのステップを踏んで、段階的に制作を進めていきます。リニューアル規模によって異なりますが、6カ月から1年ほどの期間を要するのが一般的です。円滑に作業を進めるためにも、大まかな流れを把握しておきましょう。

ステップ1:リニューアル検討・現状把握

まずは、「何を目的にリニューアルすべきか」を社内で検討しましょう。コーポレートサイトでは、リニューアルを実施したことにより、逆にユーザビリティが低下したケースも少なくありません。判断を誤らないためにも、サイトの現状を正確に把握することが大切です。問題点や課題を的確に洗い出すことで、適切な改善がおこなえます。

ステップ2:公開までのスケジューリング

リニューアル後のサイトは、公開するタイミングも重要です。リニューアルの実施が決定したあとは、適切な時期に公開できるように、公開までのスケジューリングをおこないましょう。

大雑把なスケジュールを立てると、適切な時期に公開が間に合わなくなるケースもあります。特に制作を外注する場合には、業者との間にずれが生じないよう、スケジュールのすり合わせを綿密におこないましょう。

ステップ3:リニューアル方針決定

スケジューリングをおこなったあとは、リニューアルの方針を決定します。このときに決める方針は、リニューアルの基本となる重要な指針です。プロジェクト全体に関わるものであるため、今後のコンテンツ制作などにも大きな影響を与えます。そのため、決めた方針を安易に変更することはできません。

コンテンツの制作段階で方針を変更してしまうと、最初からやり直さなければならないケースも発生してしまいます。方針を決めるときは、現状把握で得た情報をもとに具体的かつ、慎重に設定をおこないましょう。

ステップ4:企画

企画のフェーズでは、コーポレートサイトに掲載するコンテンツを定めていきます。コーポレートサイトは、企業情報を単に掲載すればよいというわけではありません。効果的な運用を図るには、目的に応じて適切なコンテンツを掲載することが重要です。

たとえば、製品の紹介を目的とするのであれば、自社製品の魅力を伝えるようなコンテンツが必要となります。普段から馴染みのある自社製品であっても、角度を変えて見直してみると、新たなセールスポイントを発見できるかもしれません。自社製品だけの強みを発見できれば、競合他社との差別化を図れるでしょう。

コーポレートサイトのコンテンツについては、以下の記事で詳細を記載しています。ぜひ参考にしてください。

ステップ5:設計

掲載するコンテンツがまとまったら、サイト全体の設計をおこないます。まずは、サイト全体とページごとの構成を考えましょう。大まかな構成が出来上がったあとは、サイトマップなどを作成しながら、カテゴリページなどのより詳細な構成を設計していきます。

設計をおこなう際は、ワイヤーフレームなどの活用が有効です。全体像を視覚で把握できるため、チームで制作にあたるときでも情報の共有がしやすくなります。

ステップ6:デザイン・制作

サイトとコンテンツの設計を行った次は、サイトのデザインをおこないましょう。デザインをおこなうときに大切なことは、自社の伝えたい内容にマッチすることです。製品の特徴が「爽やかさ」であるにもかかわらず、力強い印象を与えるデザインにしてしまうと、製品の特徴がユーザーに伝わりません。

また、レスポンシブ対応にすることも重要です。レスポンシブ対応を実施したデザインをおこなうことで、どのデバイスでも快適に閲覧することができます。施すデザインが決まったら、制作に入っていきましょう。

ステップ7:開発

Webサイトにおける開発とは、主にコーディング作業を指すのが一般的です。コーディングではHTMLやCSSなどを用いて、コードを記述していきます。デザインやコンテンツが決まったら実際にサイト上に公開できるようにコーディング作業に入ります。

コーディング後の修正は時間がかかるので、作業に入る前にデザインやコンテンツに不備はないかチェックをしておきましょう。

ステップ8:テスト

コーディング作業が完了したら、公開前にテストを実施します。テストでは動作確認やレイアウト、バグのチェックなどをおこないます。

サイトのクオリティアップを図るときは、ユーザビリティテストも効果的です。任意で集めたユーザーに、実際にサイトを利用してもらうことで、社内のみでは気づけなかった問題点などを発見できます。テストで問題が発見されたときは、早急に改善をおこないましょう。

ステップ9:リリース

テストで問題がなければ、いよいよリリースです。ただし、単にリリースするだけでは、多くのユーザーに認知してもらうことはできません。リニューアルをおこなうときは、制作と共に宣伝活動をおこなうことも大切です。

宣伝活動にもさまざまなものがありますが、Web広告やSNSなどを利用するのが効果的です。大衆向けに効率よく、リニューアルの情報を発信できます。

ステップ10 :保守運用

コーポレートサイトは、公開後の保守運用が非常に重要です。Webサイトを取り巻く環境は、常に変化しています。環境に変化が生じると使いにくいサイトになるケースもあります。特にセキュリティなどは、サイトの信用性にも関わるため、こまめにチェックをおこなうことが重要です。

またサイトは、鮮度を保つことを心掛けましょう。期限切れの情報が長い間掲載されると、ユーザーからの信用性が低下してしまうため、定期的に情報を更新する必要があります。

コーポレートサイトをリニューアルする際のポイント

コーポレートサイトをリニューアルするときは、おさえておくべきポイントがあります。必要なポイントをおさえておくことで、クオリティの高いサイト制作が可能になります。

  • サイト内のデザインを統一させる
  • 競合他社との差別化が重要
  • リニューアル後は継続して更新する
  • 効果測定をおこなう

コーポレートサイトのリニューアルをおこなうときは、上記のようなことを注意してリニューアルを進めることをおすすめします。では、ひとつずつ詳しくみていきましょう。

サイト内のデザインを統一させる

サイト内のデザインは、全体的な統一感を意識しましょう。ページごとにデザインが異なる場合、ユーザーは別のサイトに移動したと勘違いしてしまう可能性が高まります。

ユーザーはサイトに訪れたときに、自然とレイアウトを認識しています。どのページも似た色味と配置であれば、操作がスムーズにおこなえますユーザーがストレスを感じずに利用できれば、売上などの成果にもつながりやすくなるでしょう。

競合他社との差別化が重要

事業を展開するうえでは、他社との差別化が重要です。当然、コーポレートサイトも例外ではありません。他社にはない魅力を伝えることで、価格競争から抜け出せる可能性も高くなります。

差別化には、分析が必要となります。競合他社のコーポレートサイトなどを見て他社の強みと弱みを把握することで、より効果的な差別化が図れます。

たとえば、他社サイトでは、社内インタビューをテキストのみで掲載していたとします。どれだけ有益な情報でもテキストのみでは、飽きてしまうユーザーもいるでしょう。

対して、自社サイトでは、インタビューを動画などで掲載すれば、他社とは異なった印象を与えられます。文字を読むのが苦手な方でも、飽きずに最後まで見てくれるかもしれません。差別化を図る手法にはさまざまなものがあるため、自社に適したものを探してみましょう。

リニューアル後は継続して更新する

リニューアル公開後のサイトの更新は、継続しておこなうことが大切です。更新の頻度が少なかったり、数回の更新して、放置されたままだったりするケースは少なくありません。このような状態では、新鮮な情報を取得できないため、ユーザーからの評価が落ちてしまうでしょう。

リピーターも新規も増やすには、新しい情報を定期的に発信するように心掛けましょう。サービスや企業の情報を更新し、ユーザーを飽きさせない工夫を凝らすことで、リピーターや新規顧客の獲得にもつながります。

効果測定をおこなう

リニューアルを実施したあとは、効果測定をおこなっていきましょう。効果測定で重要なことは、リニューアル後、目標としていた数値にどの程度近づいているかを分析することです。

効果測定をおこなうときは、「Google Analytics」などの解析ツールなどを用いることが一般的です。アクセス数やサイト内におけるユーザーの行動などを、数値データとして取得できます。正確な分析を実施することで、的確なサイトの改善につながるので、リニューアル後は定期的に効果測定をおこなうようにしましょう。

コーポレートサイトのリニューアル後にしたいこと

リニューアルは公開後の運用が重要です。リニューアルしたからといって、更新せずに放置しておくと、集客効果も薄れてしまうでしょう。リニューアルを実施したあとにおこなうべきことには、以下のようなものが挙げられます。

リニューアル後にしたい3つのこと
  • ちゃんとリダイレクトできているか確認
  • コンテンツの更新
  • リニューアル前との数値の比較

リダイレクトできているか確認する

リニューアルでフォルダ名などを変更した場合、ドメインを変更しなくてもリンク切れになることがあります。このときにはサイトのURLも変わるため、以前のURLへはアクセスできません。そのため以前のURLしか知らないユーザーは、サイトへアクセスできなくなります。

このようなときに有効なものが、リダイレクト機能の設定です。リダイレクト機能を設定しておけば、旧サイトを訪れたユーザーを新サイトへ誘導できます。リダイレクト機能は、ユーザーを新サイトへ誘導するのに重要な機能です。リニューアルをおこなったときは、ちゃんとリダイレクトできているか確認しておきましょう。

リダイレクトの詳細については、以下の記事をご覧ください。

コンテンツの更新

コーポレートサイトに掲載するコンテンツは、定期的に更新し続けることが大切です。コンテンツが更新されていない状態が続くと、ユーザーは「新しく有益な情報がない」と判断し、サイトの必要性を感じなくなってしまうでしょう。ユーザーが離れてしまっては、自社が思うような成果は得られません。

コンテンツはできる限りこまめに更新するよう心がけ、サイトに活気がでるようにしましょう。情報が常に新しいサイトであれば、ユーザーからの信頼性も上がります。

リニューアル前との数値の比較

リニューアルをおこなったあとは、リニューアル前の状態と「数値」で比較することが重要です。解析ツールを使用して現在の状況を数値化することにより、問題点や課題などを具体的に把握できます。

定期的にコンテンツの更新を続け、約3ヶ月後くらいからどのように変わったか見てみると変化がわかりやすいでしょう。コーポレートサイトなので主にアクセス数などは増えているか、確認するようにしましょう。

コーポレートサイトのリニューアルならTHINkBALヘ

THINkBALでは、コーポレートサイトの改善・運用をご提供しています。入念な現状の分析調査で、最適なリニューアル施策のご提案が可能です。企業によって、抱えている課題や解決策はまったく異なり、それぞれに合わせた改善を進めることで成果に導きます。

企業のこだわりとユーザーの使いやすさ、どちらも追い求めることにより、パートナーとして企業のビジネス成果に貢献します。ぜひお気軽にご相談ください。

まとめ

コーポレートサイトは企業がマーケティングを進めていくうで、重要な役割を担うものです。クオリティの高いコンテンツを提供すれば、多くの集客にも期待できます。コーポレートサイトのリニューアルを実施するときは、以下のポイントをおさえておく必要があります。

この記事のまとめ
  • リニューアルをおこなうと古い情報を一新できる
  • リニューアルは制作後の運用も重要
  • 費用は規模や外注先によって大きく異なる

自社サイトが古いと感じたときは、コーポレートサイトのリニューアルを実施し、より多くのリード顧客の獲得を目指しましょう。

著者
Digital Magazine editorial departmentDigital Magazine 編集部
Digital Magazineの企画・執筆・編集をしています。Webサイト制作、UX/UIデザイン、コンテンツマーケティング、SEO対策、SNS運用、広告運用に強みを持ったメンバーが、デジタルマーケティング全般の最新情報やノウハウをわかりやすくお届けします。
監修者
Miyazaki Norifumi宮崎 典史
THINkBAL代表。Web制作会社でWebサイト構築を学び、株式会社電通に出向。ナショナルブランドのWebサイトを数多くプロデュース。担当領域は、Webコンサルティング・戦略立案・プロジェクトマネジメント・UXリサーチ・情報設計・制作ディレクション。